2012年05月18日

「スピードラーニング英語・第23巻」試聴1回目〜第23巻「アトランタ」スタート!

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今月も「ぬぬぬっ」と、やってまいりましたよ♪
スピードラーニング第23巻さん。

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実はもう既に複数回聞き流していたのですが、
ブログ更新が思いっきり遅れましたよ。はい。
すみません!

というわけで、
第23巻は「アトランタ」です。
話のネタとしては、
・アトランタへ行く
・アトランタ、今と昔
・アトランタの日本関連企業
・ワールド・オブ・コカコーラ
といった感じで、
今月号はアトランタの宣伝号ですか?
とツッコミを入れたくなるぐらい、
アトランタのことばかり話しています。

まあ、でも興味深い話もあって、
いい感じで聞き流していますよ♪
「コカコーラの本社はアメリカのアトランタにあるよ」
とか、
「アトランタの公式紋章はフェニックス(不死鳥)なんだよ」
とかね。

アトランタのことをより良く知るという点では、
第23巻はいい巻なのかなと。

さてさて、
第23巻もちまちまと聞き流していきますか!

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「そもそも『スピードラーニング』って何?」
と思われた方は、以下のページもどうぞ!
「スピードラーニング英語」について
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2012年05月14日

「英語がもっと楽しくなる情報誌」vol.22

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もう来月号もやってきてますが、
その前に情報誌vol22、
ご紹介させていただきます。

表面はサンクスギビング(感謝祭)ネタで、
埋め尽くされていますね。
サンクスギビングの起源とか、
七面鳥(ターキー)さんの食べ方とか、
イベントとか。

まあ、あまりにアメリカの文化なネタ話をしても、
堅苦しい話だけで終わりそうだから、
一点だけツッコミを入れてみようかなと。

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感謝祭をした経験のあるアメリカ人の皆様。
本当にこのどでかい七面鳥さんに、
クランベリーソースをかけて食べます?

クランベリーソースって、
ジャムみたいなものですよね?
鶏肉とジャムのコンビネーションって、
恐ろしくカオスな味になりそうなのですが?
本当に七面鳥にクランベリーソースなんてかけるのかな?

アメリカのサンクスギビングの日に現地へ行けば、
もれなくクランベリーソースがかかった、
七面鳥を食べられます?
一口ぐらい試しに試食してみたいものです♪
(良いネタ話になりそうだから♪)

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そして裏面は、いつものフレーズの抜粋と、
「アメリカ万華鏡」という名の、
アメリカ雑学さんですね。

ひとまずは「Pick up the フレーズ」の方は、
・It's very similar to Japanese "Obon".
→日本のお盆によく似ていますね。

のフレーズを知っておけばバッチリかと♪

「〜に似ている」と言いたいときは、
「It's similar to 〜.」
と言えば大抵通じますし♪
覚えておきたい用語の一つです。
(管理人も実際の英会話では、時折使います。はい)

そして、最後はアメリカ万華鏡さん。
内容を一言で言うならば、
「ユダヤ教は13歳で成人なんだぞ!
バーミツバという堅苦しい儀式を経て、
大人への第一歩を踏み出すんだぞ!」

となりますね。はい。

ちなみに「バーミツバ」というのは、
「13歳の誕生日を迎えたユダヤ人の男の子」
のことだそうです。
・・・って、あれ?女性は?
情報誌には全く書かれていないのだけど、
女性はどうなの?
もちろん女性も成人式とかあるよね?
どうなんだろう?

うむむ。書き忘れかな?
それとも意図的に省いた?
エスプリライン様(←スピードラーニング提供元の会社のことね)や。
・・・まあ、仕方ないですね。

しっかし、まあ、
13歳で成人で、大人の仲間入りをしてしまうとは・・・。
ユダヤ人の大人入りは早いですなー。

ところで、
ユダヤ人が13歳で成人になることによる、
メリットってあるのかな?
日本であれば、
選挙権が与えられるとかのメリットがあるけれども、
ユダヤ人はどうなのかな?

ちょっとばっかし気になる今日この頃です。
ちと調べてみましょ♪

追記:
ユダヤの女性の成人式は
「バット・ミツバ」
と呼ばれているらしく、
十二歳になったときに行われるそうです。

男性よりも1年早く大人の仲間入りするのか。
なかなか興味深いですね。

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2012年05月06日

「スピードラーニング英語・第22巻」試聴4回目〜ニューヨークの食料品店はワインを売っていないが、カリフォルニアの食料品店では普通に売っているそうです。変なの。

「ワインは食料品店では売っていない。
なので、酒屋に行くべし!」
これがニューヨークの決まりなのだそうです。

でも、カリフォルニアでは、
普通に食料品店でも、
お酒の販売OKなんだそうな。
(スピードラーニング曰く)

変なの。
州ごとにルールが違うのですね。
面倒・・・。

このへんてこりんなルールは
アメリカのコンビニやスーパーでも有効なのかな?

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日本のコンビニでは、
普通にどこへ行っても、
何かしらのお酒やワインはありますよね。
アメリカでは州ごとに違うのかな?
(というか、アメリカにコンビニってあるの?)

アメリカのワイン販売事情が、
気になる気になる・・・。

追記:
・I can't see. Put me on your shoulders, Dad!
→見えないよ〜。お父さん、肩車して!
・Okay - up you go.
→いいよ、よし、行くよ。


通勤中の朝に、
何気なーく聞き流していた、
スピードラーニング上の一文だけど、
今日の通勤帰り時に、
ふと上記の一文が頭の中にポンポンッと出てきました。
(なぜ、突然思い浮かんだかは不明)

聞き流すだけで英語OKと言われている、
スピードラーニングの効果。
ただ、通勤中に英語を垂れ流しているだけですが、
若干は効き目が出ている・・・のかもね。
(どのくらいの効果かは定かではないですが)

皆様も試してみます?スピードラーニング?

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2012年04月29日

「スピードラーニング英語・第22巻」試聴3回目〜これは何のアニメキャラクタだろう?

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こいつ何のアニメキャラクタ?

スピードラーニング曰く、
海外のサンクスギビング・デー・パレードで、
・Each year they add new characters.
→毎年新しく流行ったキャラクタが付け加えられるんだ。

らしいのだけど、すみません。
見たことすらありません。

英語を学んでいる方とかで、
海外アニメに詳しい方。
上記のキャラクタ見たことあります?

たまたまテキストで発見したのだけど、
名前が気になってしょうがない。
何者だろう?

追記:
どうやら上記のアニメキャラクタ。
「ガーフィールド」
という名前らしいですね。
アメリカのドタバタ劇の漫画に出てくる、
主役の猫キャラなんだとか。

・・・えーっと、
こいつ猫なん?これ猫なんでっか?
猫として見ろと?

ま、まあ、
バルーンだし、しょうがないよね。
頑張って、猫と見ましょう。
猫バルーンなんだよ。うん。(笑)

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2012年04月23日

「スピードラーニング英語・第22巻」試聴2回目〜第22巻のハロウィーンの起源を通勤中に聞き流していて、いつも思うこと。

「うん!ここまでハロウィーンの起源を分かりやすく、
かつ平易な英語で解説してくれるアメリカ人、
そうそう実在しないよね!」
と第22巻をいつも聞き流していて思ってしまう、
管理人がここにいたりします。

抜粋してみると、
・ハロウィーンの起源は2000年以上も前の、
 古代ケルト人の祭りだそうな。
・ハロウィーンは昔「オール・ハロウズ・イブ」と呼ばれていたらしい。
 聖者の祝日である11月1日の前夜に当たるから。
・ローマ人がケルト民族を征服したときに、
 異教徒の祭りを廃止させる一巻で、
 「トリック・オア・トリート(「何かくれないといたずらするぞ」の意味)」
 が産まれた。

みたいな。

これを英語でづらづらと解説してくれるわけです。

・I once worked for the Board of Education and looked up the origin.
→僕は以前、教育委員会の仕事をしていたときに調べたんですよ。

というのが、
スピードラーニング上に出てくる登場人物のアメリカ人が、
ハロウィーンの起源に詳しい理由らしいんだけど、
それを差し引いても、
凄すぎですよね?あなた。

ハロウィーンの起源についてここまで分かりやすく説明してくれる、
登場人物のアメリカ人は文化学者かなにかですか?(笑)
普通、こんな人は現実にいないと思いますよ。はい。

それともアメリカ人はハロウィーンの起源に関しては、
一般教養レベルの知識で、みんな周知の事実なのかな?
実際のところどうなんだろう?

ま、まあ、深くは突っ込まないことにしましょ♪
楽しめればいいのさ♪楽しめれば♪

追記:

実は「英語紙芝居」みたいな形で、
ハロウィーンの起源が書かれた本が、
世の中に実在しているんですね♪
知らんかった・・・。

興味がある人だけどうぞです。

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